長谷工のお仕事 長谷工グループのサービスとTVCM紹介

気づいた? TVCMにあの人が!気づいた?
イメージ画像 イメージ画像

このマンションはゴミ置き場がきれいで気持ちよいなあ

内藤大助エントランス掃除

ライフマネージャーが丁寧にゴミ置き場の整理整頓をしてくれているし、毎日、エントランスや廊下をマメにお掃除してくれます。

お問い合わせはこちら
  • 「清掃指導員」が実施する清掃教育

    「清掃指導員」が実施する清掃教育

  • 手取り足取りの指導で技術の修得を目指す。

    手取り足取りの指導で技術の修得を目指す。

  • 共用部の手すりもていねいに拭き気持ちよく。

    共用部の手すりもていねいに拭き気持ちよく。

  • マンション周囲も清掃

    マンション周囲も清掃

「掃除に始まり掃除に終わる」というほど清掃はライフマネージャーの重要な業務。ライフマネージャー研修において、豊富なキャリアを持つ「清掃指導員」からの指導を受けるだけでなく、現地配属後も「清掃指導員」や「インストラクター」の出張指導により個々のマンションに適した清掃スキルを学びます。

イメージ画像 イメージ画像

毎日がなんだか安心でゆったりとした気分で過ごせるなぁ

画像

エアコンクリーニングを依頼したばかりで空気がすがすがしい、家事代行やフロアコーティングなど暮らしに必要なサービスをいつでも頼めるから安心です。

お問い合わせはこちら
  • 季刊で役立つ情報を発信する「素敵生活」

    季刊で役立つ情報を発信する「素敵生活」

  • お役に立つ商品やサービスを発売する「Refina!」

    お役に立つ商品やサービスを発売する「Refina!」

  • マンション専用ポータルサイト「素敵ネット」

    マンション専用ポータルサイト「素敵ネット」

  • 家事代行サービスもスタート

    家事代行サービスもスタート※長谷工コミュニティ管理物件のみ

快適なマンションライフを実現するために、さまざまな設備・機器の販売や、専有部(居住者様の居室内)の個別のサービスを提供しています。

メージ画像 イメージ画像

出勤中、今日はなんだか気分がいいなあ

朝、エントランスで会った身だしなみの良いライフマネージャーが、笑顔で「おはようございます!きょうもお元気で、行ってらっしゃい!」と送ってくれたんです。

お問い合わせはこちら
  • 技術検修センターで実施される管理業務研修

    技術検修センターで実施される管理業務研修

  • 技術検修センターで実施される管理業務研修

    技術検修センターで実施される管理業務研修

  • 独自のマナー研修

    独自のマナー研修

  • 設備・機器の研修

    設備・機器の研修

マンションの日常生活が安全で快適であるよう、ライフマネージャーの役割は重大。実際のマンションを再現した技術研修センターで、実地体験をしながらライフマネージャー業務のAtoZを学びます。さらに長谷工独自のマナー研修もスタートしています。

気づいた? 長谷工でマンション診断してたあの人!きづいた?
イメージ画像 イメージ画像

車いすの利用者が増えている。それなのにエレベーターホールまで階段がある

画像

バリアフリー改修でエントランスからエレベーターホールまでスロープを設置することができます。

お問い合わせはこちら
  • 階段だけだったエントランスへの動線にゆるやかな傾斜のスロープを設置。

    階段だけだったエントランスへの動線にゆるやかな傾斜のスロープを設置。

  • エントランスホールの段差をなくしエレベータまでスロープを設置。

    エントランスホールの段差をなくしエレベータまでスロープを設置。

住まわれる人々の高齢化に伴い、マンション設備にユニヴァーサルデザインを。住む人、訪れる人、皆に優しい空間を実現し、資産価値の向上に寄与します。

イメージ画像 イメージ画像

いつ起きるかわからない大地震。「このマンション大丈夫?」と心配している

画像

1981年以前に建設されたマンションは耐震診断が必要です。そうでない場合でもマンションの劣化状況を知りたいなら無料診断の住優師。

お問い合わせはこちら
  • 有資格者が実施する定期点検

    有資格者が実施する定期点検

  • 住みながら耐震補強が可能な「後施工部分スリット」

    住みながら耐震補強が可能な「後施工部分スリット」

  • 建物診断のプロフェッショナル「住優師」が行なうマンション無料診断。

    建物診断のプロフェッショナル「住優師」が行なうマンション無料診断。

様々な局面で適切な点検と診断を行い、状況に応じて補強・修繕・改修を行っていくこと。それがマンションの長寿命化を実現し、資産価値を高めるたしかな方法です。

イメージ画像 イメージ画像

マンションの立体駐車場に空きが目立つ

画像

平置き駐車場に改修、あいたスペースを有効活用することができます。

お問い合わせはこちら
  • 空きスペースが増加した機械式駐車場画像

    空きスペースが増加した機械式駐車場

  • 駐輪場に改修画像

    駐輪場に改修

  • 埋め戻し工法で平置き駐車場に改修画像

    埋め戻し工法で平置き駐車場に改修

  • ビット塞ぎ工法で平置き駐車場に改修画像

    ビット塞ぎ工法で平置き駐車場に改修

マンションも築年数を経るうちに、居住者の皆さまのライフスタイルの変化によって、設備や環境を適正に替えていくことが必要になります。

気づいた? いつも住まい手の気持ちを忘れない それが長谷工のDNAです。

about

長谷工コーポレーション

長谷工コーポレーション

長谷工コーポレーションは、1968(昭和43)年に初めてマンションを手掛けて以来、
60万戸を越える分譲マンションを建設してきました。
設計と施工を一貫して受注することで、良質で完成度の高いマンションを
適正な価格で提供することができるのも、当社の大きな強みです。

事業用地を探す

長谷工コーポレーション営業部門<不動産営業>

街となりうる有望な土地を発見する役目

マンション用地の仕入れを基本とする営業が私の仕事です。つまり、プロジェクトの発端となる土地を準備することですね。不動産会社や信託銀行から土地情報を収集して、建築可能な土地であるかどうか、詳細に調査します。事業化が決定した後は、地主との間で売買契約の作業もおこないます。この仕事をしていると、倉庫街や田園地帯が街として成長していく様子を実感できます。なかでもよく覚えているのは、入社後初めて契約した物件です。もともと倉庫しかない殺風景な場所で、周辺に民家もまばらで、夜などは真っ暗になるようなエリアでした。倉庫を解体して更地にしたとき、「ここから街づくりが始まるのだ」と感無量でしたね。ときどき、営業で近くに行ったときには立ち寄っていますが、今では温かみのある住宅街になっていて、昔の寂しい風景はどこにもありません。
マンション完成後も、自分が成立した土地は見に行くようにしています。どこもすっかり姿が変わり、自分のまいた種が育って街になったようなおもしろさを感じます。私は以前の状態をよく知っていますから、なおさらその気持ちが強いのでしょう。

事業用地を探す

長谷工コーポレーション営業部門<不動産営業>

創り上げたい“理想の街”のビジョンを胸に

私の生まれは福岡で、のち大阪、東京と大都市ばかりで暮らしてきました。それだけに、都会の長所・短所にはどうしても目がいきます。 一般的に、都市部はアクセスにも恵まれ、施設も豊富にあり、住まいの条件は整っていると思われがちですが、歴史が長い分、さまざまな問題を潜在的に持っていることもあります。最先端の建築であったものでも老朽化によって安全性が下がったり、昔よりも治安が悪くなったりということは少なくありません。しかも、こうした問題は実際に住んでみないとなかなかわからないものです。
仕事柄、候補地の周辺は詳しく見て回るのですが、「ここをこうすれば、もっとよい街になる」と気がつくことも少なくありません。こういう街にしたい、という理想の姿を自然とイメージしてしまいます。これは何もない土地にマンションを建てて街を創っていくときも同様です。
ふだんから「こういう街にしよう」というビジョンを持つことを心がけています。もっと安全・安心に生活できる街を創りたいと考えています。

事業用地を探す

長谷工コーポレーション営業部門<不動産営業>

長谷工ならではのグループ間の一体感とスピード感が強み

不動産部は、マンション事業の起点となる仕事をしています。
土地の価格や立地などの条件は、マンション販売や賃貸にとって非常に重要な要素であり、後からどうにかできるものではありません。これらは、私たちの仕事によってほぼ決まってしまいます。だからこそ、よいプロジェクトとなるよう、各部署やグループ各社を巻き込んで動かしていく存在でありたいと考えています。
長谷工グループでは、土地の仕入れを進める段階から、建築部門やマンション販売をはじめ内装、管理担当などの、各グループ会社の責任者とも意見を取り交わし、今後起きうる問題の防止や課題の解決を検討し、グループ全体で取り組んでいます。
早い段階から業務間の連携を始めることと各部門との意思疎通のしやすさから、プロジェクトをスムーズかつ素早く進められるのです。
長谷工グループがもつ問題解決能力の高さと早さが、当社の長所と言えますね。

事業計画立案

長谷工コーポレーション関西営業部門<受注営業>

プロジェクトを提案し、魅力あるマンションをめざす

マンション工事の受注営業をしています。事業主を訪問し、土地情報、マンションのプラン、事業収支、マーケティングの資料などを提示しながら、マンション用地の取得からマンション計画までの提案をするのが私の仕事です。建築工事が始まる着工までが受注営業の主な担当範囲で、マンション計画の提案から着工までの期間は大体1年ほどですが、規模の大きさや複雑なプロジェクトになると2年以上かかる場合もあります。その間、各段階で事業主との間で調整をし、プランを具体化、市場にとって魅力ある物件になるよう形を作っていきます。
最近、2年ほどかかった案件が着工の運びとなりました。事業主、設計会社、施行会社などの関係者が通常よりも多い複雑なプロジェクトだったので、いろいろと予想外のことがありました。大小さまざまな問題や課題を解決するために上司や先輩の教えを請うたり、勉強をしたりと、任せられた責任と周囲の期待に応えるため、苦労する場面もかなりありました。
しかし、その努力のおかげで多くを学び、成長できたと思います。着工時はいつも感慨深いものですが、提案段階から手がけたものとしては初仕事だったので、このプロジェクトは特に思い入れの強いものになりましたね。

事業計画立案

長谷工コーポレーション関西営業部門<受注営業>

明日への英気を養える住まいをご提供したい

住んでいただく方のニーズには、さまざまなものがあります。 例えば、高級かつ機能的であっても、販売価格が市場から見て現実的なものでなければ、魅力ある物件にはなりません。事業主との間で諸条件を検討し、“売れる”魅力のあるマンションを生み出すのも、私の役目です。
その一方で、そこに住んでいただく方が安らげる場所を提供したいと思っています。自分自身が自宅ではゆっくりと充足したいタイプなので、最終的にお住まいいただく方たちにとっても安らげる空間であって欲しいですし、そこで明日への活力を養っていただきたいのです。さらに、当社のマンションを選んでいただいたわけですから、よりよい環境によって生活が向上するような住まいであって欲しいと思います。
そんな住まいを実現するためにも、個人的に“立地”にはこだわりを持っていて、アクセスという利便性と良い住環境という2つの条件を満たせるよう心がけています。これはなかなか難しいのですが。

事業計画立案

長谷工コーポレーション関西営業部門<受注営業>

グループというバックボーンは営業にとって武器となる

長谷工グループの中でも、私の担当部署には“仕事を生みだす”役割があると思っています。事業主の了解のもと、プロジェクトをスタートさせるためには、社内・社外からの信頼がもっとも重要です。ほとんどの事業主には長い経験と実績があり、相手によっては倍の年齢であったりもするので、駆け出しの若手営業マンを厳しく評価する場面も出てきます。しかし、想定外のことが起きたときこそ、事業主へのレスポンスの早さが重要で、このことが営業の強力なアドバンテージにもなります。たとえば、事業主が経験したことがないようなことが起こった場合でも、その場で即答はできませんが、社内に問題を持ち帰り、関連各部やグループ会社と打ち合わせを行えば、適切な答えを導き出すことができます。私という窓口を信頼していただくためにも、グループのもつ豊富なノウハウや経験は大きな助けになっていますね。
これまでにいろいろな実績を重ねて自分なりに成長したとは思っていますが、まだまだサポートを必要とするところもあります。上席に指示や補助なしにひとりでできる部分を徐々に増やしていき、営業としての仕事を完結できる一人前の営業マンになりたいと思っています。

設計/設計監理

長谷工コーポレーション設計部門<設計>

新築マンションを設計する、設計部門の窓口的存在

設計部門の意匠設計室に所属しています。新しく建設されるマンションについて、事業主へのデザイン提案を重ね、どんなマンションをつくるのか企画するのが仕事です。
法律等を遵守できているかどうかのチェック、予算をふまえたコストのコントロール、構造・設備・電気との納まりなども考えながら、設計を担当します。設計後も、現場と連絡をとりあい、さまざまな相談に応じます。また、マンションを売り出す際のパンフレットのチェックをしたり、工事現場に出向いて検査に立ち会ったり、工事状況を確認したり、マンションができ上がっていく過程を見届けます。
意匠設計者というのは、設計部門の窓口的存在として各社関連各部署との関わりが多く、調整役となる場面もあり、気を使わなければならないことも少なくありません。日々忙しい業務の中では、見落としをしてしまうこともあるのですが、まわりの人は叱咤するわけでもなく、必死にサポートしてくれます。強力な連携と温かい人間関係に日々感動しながら、前を向いて仕事ができています。

設計/設計監理

長谷工コーポレーション設計部門<設計>

住む方がアレンジできるシンプルな空間が理想

品質・性能・機能はもちろん重視しなければなりませんが、私がいちばん大切にしていることは、住まう空間としてごく当たり前の「居心地の良さ」「使い勝手の良さ」です。流行に左右されないシンプルな空間であればあるほど、長く住むことができるのではないかと思います。
最初からモデルルームのような完成された空間ではなく、新婚→子育て→シニアと、人生のフェーズにあわせて住む方がアレンジできるような空間が理想です。 私たち設計する側は、住む方が自分のライフスタイルやその変化にあわせて、好きなようにカスタマイズできる空間を提供することが大切だと思っています。
ですから、間取りを考える時は、お住まいになる方の気持ちになって、シンプルで無駄のないプランを意識しています。

設計/設計監理

長谷工コーポレーション設計部門<設計>

さまざまなグループ企業との連携力が自慢

長谷工グループの良いところはグループの連携力に尽きます。
私は、今まで分譲マンション以外にも賃貸マンションや老人ホームのプロジェクトにも携わっており、分譲物件で関わりのある長谷工アーベスト・長谷工コミュニティだけでなく、さまざまなグループ会社の担当者とひとつのプロジェクトで仕事をする機会に恵まれてきました。
企画、設計、販売、管理、などのグループ会社がそれぞれの専門分野を活かしながら、同じベクトルで推進していく時の協力体制は、他社にはない自慢できる部分だと思います。グループ内でも、女性の設計者はまだ多くありません。これからは、数少ない技術系女性社員として、自分の存在意義を見出していくことが目標です。
今までは、修行期間として仕事を覚えるべく、がむしゃらに業務に励んでいましたが、今後は女性ならではの視点を活かした設計を心がけ、グループに貢献していきたいですね。

施工/施工管理

関西建設部門<施工・施工管理>

設計図をもとに最前線でマンションをつくりあげる

マンション建設の最前線で、「安全」「品質」「工程」「コスト」「環境」について計画し施工管理を行っています。設計図をもとに事業主・設計者・販売会社・行政の担当者の方々と、材料の選定や工法・仕様の確認、設計図には現れて来ない部分の詳細の打合せや交渉などを行い、工事に使用する図面等を作成して建物をつくりあげていきます。また実際の工事を行う協力会社の職方が安全に作業できるように、仮設計画の立案や安全指導も行います。
自分が提案した仕様や作成した図面の通りに、着々と建物が出来上がっていくことは、非常にやりがいがあります。また、その出来上がった建物の内覧会(入居者検査)の時に、購入者様から感謝の言葉を頂けるとさらに嬉しい気持ちでいっぱいになり、それまでの苦労も一気に吹っ飛びます。

施工/施工管理

関西建設部門<施工・施工管理>

安全・安心・快適なマンションづくりをめざして

多くの方が人生で一番大きな買い物となるため、間取りや外観も大事ですが、安全・安心・快適に長くお住まい頂けるマンションづくりが理想です。
購入者様に引き渡す段階では内装仕上げ工事が完了しているため、隠れて見えなくなってしまう建物内部の管理を重点的に行っています。例えばコンクリートを流し込むと見えなくなる鉄筋部分や、内装ボードの内側に隠れる電気設備の配線・配管部分などは、特に念入りに管理します。
購入者様向けに工事中の建物をご案内する際は、マンション工事の各仕上げ段階での施工方法や管理方法をご説明しています。終わった後のアンケートで「安心しました。これから引き渡しが楽しみです。」とのお言葉を頂いたときは、当社のマンションづくりへのこだわりを理解して頂けたと感じてうれしかったです。

施工/施工管理

関西建設部門<施工・施工管理>

お客さまにより満足して頂くために

長谷工コーポレーションには、これまで50万戸を超えるマンションの施工実績があります。
販売会社・管理会社などの長谷工グループ各社から寄せられるお客さまの声を次のマンションづくりに生かしながら、設計・施工・販売・管理にいたるまで連携して対応していることが何よりの強みです。よりお客さまに近い販売会社からはさまざまな要望もありますが、お客さまにより満足して頂くため出来る限り協力しながら、施工を行っています。
将来の夢は、現場責任者の所長としてマンション建設に携わることです。工事看板に名前が載るため対外的にもプレッシャーがかかりますが、他部門と連携を取りながら技術力・経験を積み、施工部門の「匠」を目指したいです。

HASEKO

グループ一覧